涙が沢山流れました。

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  我慢していた悲しみに歯止めが効かなくなりました。泣きました。悲しみの連鎖でした。

この未曽有の災害をどうやって乗り越えるべきか、今度お会いした時にお話を聞きたいと思っていた方の突然の訃報が伝えられました。ZUKUDASの仲間も悲しみの中に沈んでいます。

ティンカーベルサイトの根幹になるソフトを作成して下さいました。「全く~、ティンクさんはー。ラスク&RUSK&らすくなんて、欲張った名前つけちゃって~」とおっしゃりながら様々面倒見て下さいました。病の進行が余りに早過ぎました。

kennka.jpg

ブナの森をこよなく愛していらっしゃいました。心憎いほど渋い、冬枯れの写真を最後に残して旅立たれました。

先生、渋すぎです。私からの派手な献花のつもりです。先だって長島に行き撮りました。

私らしくお送りします。ありがとうございました。きっとまた、苦笑いなさっていることでしょう。

残して下さったサイトを、今以上に大切にしてまいります。

 

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コメント(15)

人は皆、自分と接した相手の方の心の中で生きていると思います。
例えば私の心の中にはティンカーベルさんがいて、
ティンカーベルさんは私の心の中で生きています。
このお方もきっとたくさんの方の心の中でこれからも生き続けるのでしょう。
>残して下さったサイトを、今以上に大切にしてまいります
きっとすぐ側で見てくださっていると思います。
喜んでいらっしゃると思います。

少し 立ち直りましたか?いっぱい泣くと
ストレスも多少はまぎれるでしょうか?
このお写真が 素敵でした。

実は一番に ここに書き込んだのに
キャンセルになってましたーーー私の単純ミス。
どうも アルファベット入れるようになってから
書いたつもりーーーが3回もありました。
おっちょこちょいです。

加藤先生の 教え子?仲間?でおられたのですね~その方。
ご冥福をお祈り申し上げます。

こんにちは。

大切な方がお亡くなりになられたのですね。
ティンカーベルさんやみなさんのコメントでとても大きな悲しみが伝わってきました。
とても綺麗な花の写真、きっと届いてますよ!

こんにちは。

地震から、佐藤先生までも。
「頑張る」という言葉が、
さすがに厳しくなってきました。
それでも、一歩ずつでも、
頑張る。
みんなで力を合わせて、頑張りましょう。

コメントを下さった皆様 ありがとうございます
皆様それぞれと楽しそうに笑顔で接してらした佐藤氏の
笑顔が目に浮かびます。
魅力あふれる、お茶目で、優れた方でした。
佐藤氏のサイトに残された「整理整頓」の文字の意味を
思うとご覚悟が伺えます。しばらく、ほんのしばらく
私も休みます。

    

おはようございます。

ひじょうに残念な知らせに
ただただ呆然とすることしかできず、
サミットでお会いした時の写真を見たり、
その時の様子を思い浮かべていました。

ご冥福をお祈りします。

こんにちは。
受け入れがたい現実に言葉もありません。
涙を我慢しないで泣いちゃいます…。
佐藤先生の御冥福を心からお祈り申し上げます。

こんばんは。

ショックです。
そんな・・・。

こんばんは ティンカーベルさん

うそー
サミットで坂下とは縁があるというお話から
いいご縁ができたと思っていたのに
MTのバージョンアップでも
丁寧なメールを何度も下さいました
ショックです・・・
ご冥福をお祈りします

こんにちは
ズクダスで少しだけご一緒させていただいた
ヤマダドレスの山田です。

4月から先生にコンサルをお願いしようと2人で話していた矢先でした。
信じられませんでした。
いや いまでも信じられません・・・

「がんばって生きよう」
いまはこれしか思い浮かびません。
東北のみなさんの分も先生の分も。
ティンカーベルさんもお気を落とされませんように。

ティンカーベルさん

こんにちは!

信頼していたお仲間が亡くなってしまったんですね。

お悔み申し上げます。

きっと天国から応援してくれていますよ・・。

なばなの里ですね・・僕も2週間ほど前に行きました。

こんにちは

信じられない、受け入れられず
ただただ涙があふれていきます
明るく優しい先生の声が今にも聞こえてくるようです
朗らかな笑顔、元気な声・・・
次々と目に浮かんできます
心よりお悔やみ申し上げます

悼むことは重要です。
そして、彼の志を胸に秘めて、前に進もう

伯爵さん おはようございます
加藤先生、佐藤先生の息の合ったZUKUDAS勉強会をわずか3期でも体験でき幸運でした。
ご家族は勿論、皆の心に残った大きな喪失感。早すぎるお別れでした。
>寿し松のnigiriさんが無事だったこと生存確認ができてよかった。
嬉しい情報です。前を向きます。

嗚呼、友行く
わたしにとって一番古いお客さんがZUKUDAS
最初の講演で一番前の席に座っていらしたのが彼。

なんということだ。独立して15年目でこんなことがまっているなんて

奥さんから急な電話が会社にあって
15年の交流を話すと奥さんが涙。

人生は残酷であります。

でも、ひとつだけいいことがあった。
それは福島のお客さんで寿し松のnigiriさんが無事だったこと
生存確認ができてよかった。

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