2010年1月9日土曜日の信濃毎日新聞にティンカーベルのレトルトパウチ食品お弁当らんちお助け隊が取り上げられました。

取材申し込みの電話をいただいてあったのですが、私は地域面に載るとばかり思い込んでいました。
電話向こうの記者さんののりが、どうも何時もと違う感じ。長野県の雄、信濃毎日新聞社だから、違うのかなー等と思って、当日を迎えました。
取材にいらしたのはなんと、経済面の記者さんだったのでした。聞かれる内容が全く予想外でレレレレレ、、、。
どう展開したいのかなーと、記者さんの意を憶測しながらも、自分のペースでゆるーくお答えしちゃいました。そうしたら、「ティンカーベル 需要増をにらむ」の記事(-_-;) なるほどー、にらんじゃったのねー。
経済面なので反響は少ないと思っていたら、同級生や、テニス仲間から「見たよ。」「うちの会社で取り扱おうか?」「顔切れてたじゃない」等の電話や、メールをいただきました。皆さんしっかり新聞読んでいて驚きました。自分を判断基準にしちゃいけませんでしたね。
記者さんのカメラも、NIKONでした。(^^♪
記者のMさんのノートの取り方がとても興味深かったです。
大学ノートの半面を3等分する感じで単語を羅列してゆきます。
独特なのか手法なのかお聞きすれば良かった。
幼馴染みが信濃間日新聞にいるので彼の名を告げると、今は報道部長になって活躍しているそうです。自分も歳を重ねた事を自覚せざるを得ない瞬間です。
様々な所に取材に行かれ、多くを見聞きなさってるM記者さんに、こちらがインタビューして情報収集したい位でしたが、「取材していただいた所をブログに載せてもいいですか?」にかなり恥ずかしげに「ええ、まあいいですけどー」
記者さんと溶射屋さん並みのポーズを決めて写真撮りたかったなー。まだまだ未熟な私です。
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左は、お弁当ランチお助け隊の親分です。これは、1人前1200円。有名百貨店で販売しています。右はお手助隊の販売用キットです。(6×10)4B=240個 初回導入時にこの釣りさげボードを無料でご提供します。価格は別途御見積いたします。













