
大潟の経営革新塾終了後、懇親会前のわずかな時間を利用して、その日の宿 、鵜の浜温泉汐彩の湯みかくさん から1分の距離にある海へ向かいました
海無し県から訪問した3人は最高のロケーションに感激でした。それぞれ思い思いの作業に没頭の図。

「ダルマになるかもー。きっとなるよ!」の地元の方の声に、よし!と気合を入れました。
加藤先生、しあわせ伝道師あいさんは三脚立ててじっとスタンバイ。私は、「望遠使うんですかー?」「陽が沈んでどの辺でなるのー」「どこいけばいいのー」と砂浜に、お気に入りブーツのヒールを突きたてながら、大騒ぎで走り回り、
レンズを交換してたら、何とあえなく太陽は海の彼方に揺らめいて沈んでしまいました。
はや!早すぎる。でも、私的にはこれで十分満足です。加藤先生、愛さんご指導ありがとうございました。お二人に口を揃えて「一番撮りたい物は真ん中にせず、どちらかの端によせる」と言われたのに、FuFuFu(*^_^*)
ど真ん中、ストレート。

日没後、砂浜にしゃがみ込む加藤先生と、あいさん。これは、ちゃんと寄せました。

砂浜にえいが打ち寄せられていました。猫の集会?
夕日に背をむけると、ビーチの管理棟に灯りがともっていました。季節はずれの海の夕暮れはちょっと物悲しい
