マスクの歴史

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コロナウィルスに運悪く遭遇し、発症してしまった皆様の一日も早い回復をお祈り申し上げます。

手洗い、うがい、マスク、アルコール消毒を行って注意深く過ごしてはおりますが目に見えない物との闘いは

厳しいですね。羅漢してもウィルスに負けないようにこの時期は十分な睡眠が重要だそうです。

弊社では作業時にマスク着用の為、ある程度の備蓄がありますが昨今の品薄感に不安を感じます。

でも、今のような不織布の使い捨てマスクが世に現れる前は、ガーゼのマスクでした。

「給食当番の時、家で洗ったマスク持って行ったよね。」「ガーゼを2重にしてくしゃみの飛散を防いだよね。」

と40歳以上の社員と話が盛り上がりました。いざとなったら作ろう!と決めたら不安感は消えました。材料はガーゼと、耳掛け用のゴム。

鼻の部分にワイヤーがあると便利です。使い捨てマスクからワイヤーは流用できると思います。

未だ作るに至っていませんがワイヤーは抜き取って消毒して保管しています。

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